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feather for Twitter「 iPhone 6 ユーザーにはコレ!」

feather for Twitter を、ここんとこ、使うようになった。
最大のキッカケは、iPhone 6に機種変更したからだ。

以前、評判だけ耳にしてダウンロードしていたのだけれど、そのときはPocketに対応していなかったのと、Twitterもあまり使っていなかったので、そのまま放置していた。
しかし、iPhone 6もゲットして、Twitterも見直し始めると、標準のTwitter for iPhoneアプリにちょっとした不満を感じるようになった。

1.親指で完結させたい

これはTwitter for iPhoneが悪いわけではなく、サイズアップしたiPhone 6が原因なのだが、ツイート投稿ボタンに簡単に親指が届かなくなってしまった。

twitter_for_iphone_投稿

僕は左手で持ちながら親指で操作するパターンが多く、このスタイルでいくと、サクッと投稿ボタンをタップすることが出来ない。
まー、セカイは僕のタイムリーなつぶやきを1ミリも待ってはいないけれど…

feather for Twitter なら、下方のタブあたりに投稿ボタンが配置されているので、簡単に親指でタップできる。
これなら、サクッとつぶやける。
たとえセカイが、僕のタイムリーなつぶやきを1ミリも待っていないとしても…

feather投稿

2.リストをワンタッチで開きたい

Twitterを使いはじめると、どうしても頼らざるをえないリスト。
Twitter for iPhoneでは、リストにたどり着くまでの階層が深い。

twitter_for_iphone_リスト

アカウント画面から、ツータッチしないとリストの一覧までたどりつけない。

しかし、feather for Twitter なら、下方のタブにリストボタンが配置されているので、これまた簡単に親指でタップできる。

featherリスト

気軽にTwitter

Twitterは、腰を据えてさあやるぞ!というようなものではない。
片手にカバンを持ちながらでも、パパっと覗いて、ささっと呟いてと、気軽なリズムが必要だ。
そんな場面で、持ち替えたり、両手操作が必要になったりっていうのは、ちょっとめんどくさい。
簡易アクセスという新機能があるといっても、それもやっぱりめんどくさい。

簡易アクセスのような新機能を使えば、大きくなった画面を新しい方法で操作することもできます。ホームボタンに2回タッチするだけで、画面全体が親指の方向に降りてくるのです。

引用元: Apple – iPhone 6 – デザイン.

Twitter for iPhoneもアップデートして、アレコレよくはなっているけれど、今んとこ、僕が求めるリズムの良さはfeather for Twitter のほうにある。
今ではPocketにも対応しているし、ココでは紹介しきれない機能も豊富だ。
Twitterのfeather公式アカウントが、豊富な機能を紹介しているので、気になるヒトは覗いてみてはいかが。

Filed under: App, iPhone, SNS

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「タフでクールで そしてヒューマンタッチ」Reblogger in Tokyo

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